まーさらんどっ。

20代前半のメンズです!このブログでは、毎日必ず日々の気づいたこと、気になったこと、体験したことなどライフスタイルを主に書いています♪

お酒をはじめて飲む人にもオススメ!お酒の楽しみ方!【おいしい飲み方も解説】

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どうも、「まーさん」(@garyuublog)です。
 
 
お酒が好きというのに、お酒の記事をひとつも書いていないことに気が付きました。
 
 
そこで今回はお酒が好きな僕なりのお酒の楽しみ方を書いていきます。
 
 
※未成年の飲酒は法律で禁止されています。
 
 
この記事での読者の想定としましては、
 
お酒に興味が出てきたのでいろいろ知りたい
 
20歳になったからお酒を楽しみたい
 
お酒の美味しい飲み方を知りたい
 
 
以上のとおりです。
 
 
お酒が飲める歳になったけどなにを飲めばいいのかわからない人や、日々の飲み会や行事などで少しづつ飲むようになってきたけど、どれが美味しいか知りたい。
 
 
そして飲み方も知りたい。
 
 
いがいとこういう人は多いんじゃないかと思います。
 
 
この記事を読むことで以下のことを知ることができます。
 
 
お酒の楽しみ方がわかる
 
美味しいお酒がみつかる
 
美味しい飲み方がわかる
 
 
なお、僕はビンのお酒を週に2本は飲みきっています。
 
 
そしてお酒のジャンルとしては1つにしぼっておらず、いろんな種類を飲んでいます。
 

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捨てても捨ててもどんどん溜まってゆくんです。。。
 
 
なのでわりと詳しく書いていけると思います。
 
 
 
 
 
 
 
 

お酒との接し方

 

1.お酒の種類を知ろう

 
 
 
お酒には種類があります。
 
 
ビール、焼酎、日本酒など様々な種類がありますよね。
 
 
それはそれぞれアルコールの度数が違ったり、特徴があったりします。
 
 
もちろん味が違うし、好き嫌いが分かれると思います。
 
 
その特徴をお酒のジャンルごとに解説していきます。
 
 
値段が安く、かつ美味しいオススメなものを紹介していきます。
 
 
ビール
 
よくいわれる「苦み」が特徴。
 
しかし絶妙なほどの炭酸が、のどを通るときに「かーっ!」となり一度はまると抜け出せなくなる。
 
 
基本的にアルコール度数が40度近くでそれなりに刺激がある。
 
しかし香りがふわっと鼻を抜けていく感じがたまらない。
ワイン
 
フレンチを食べるときや、祝いやパーティの場でよくお目にかかる。
 
想像している味とは全く違い、いっかい飲んだだけでは好きになる人は少ないと思う。
 
しかしやはり果実が原料なだけあってほかのお酒より口当たりがよい。
 
ブランデー
 
これもウイスキーと似ていてアルコール度数が40度くらいのお酒。
 
慣れないうちはウイスキーとなにが違うのかわからないと思います。
 
でもウイスキーにはない深みや匂い、アルコールが感じられる。
日本酒
 
日本らしい味わいというよくわからない説明。
 
わりとさっぱりしていて、僕は日本酒で酔うのが一番気持ちがよく感じる。
焼酎
 
焼酎の中にも「麦」や「芋」などいくつか種類があるが最初は麦をオススメします。
 
芋もそうだけど匂いや味にも少しクセがあります。
ジン
 
ガッと目が覚めるような味わいが特徴ですかね。
これもアルコール度数が40度くらいが一般的ですね。
 
アルコール度数が高いお酒は全部そうですが、ウォッカは特に体が熱くなるような気がします。
 
やはり極寒の地、ロシア原産だからですかね。これも40度くらいです。
 
これも度数が高いですね。
 
種類によりますが、苦みを感じたり甘みを感じたり。
 
僕はほのかに甘みを感じますね。
 
味は簡単にいってしまえばワインに炭酸を足したようなもんですw
 
しかしそんななめたことを言っていいお酒ではありません。(全部そうですが)
 
シャンパンはとても厳しくつくられます。
 
家で飲むようなお酒ではないですかね。
 
やっぱりショットでくいッと飲むのが定番ですね。
 
いろんな味付けがありますのでなんともいいにくいのですが、これもわりと甘さを感じますね。
果実酒
 
梅酒が有名ですかね。
 
果実酒はどれも甘くできているので、お酒を飲み始めた人や女性にはとくにオススメですね。
 
 
お酒の種類を知ることで、どれがいちばん飲みやすそうか、実際に購入するときに判断しやすくなりますよね。
 
 
適当に選んで「失敗」なんてことはけっこうあると思います。
 
 
なのでまずはお酒を知ることが大事ですね。
 
 
そしてイメージ出来たら良いですね。
 
 
しかしイメージに過度な期待をもってはいけません。
 
 
その期待が見事に裏切られたとき、お酒が嫌いになってしまうかもしれないので。
 
 
でも。お酒を知ることでいいことがあります。
 
 
例えば、いろんな種類の特徴をみたうえで、よく聞くハイボールにぴったりのウイスキーを買おうと思ったなど。
 
 
なにかしらの発見はあると思います。
 
 
ハイボールみたいにお酒を家で作るのがめんどくさいから、注ぐだけで飲める梅酒にしようとかね。
 
 
お酒はその時によって飲みたいものが変わったりしますので、いろいろと知っておいて損はありません。
 
 
 
 

2.自分に合うお酒を見つける

 
 
 
次はいろんなお酒を飲んでみよう。
 
 
見た目や色、雰囲気で好き嫌いを決めるのはよくありません。
 
 
飲まず嫌いはダメ、ゼッタイ!
 
 
お酒はギャップがあったりします。
 
 
見た目は濃い色なのに、いがいと飲みやすかったり。
 
 
その逆もありますね。
 
 
透明なのにアルコールが強かったり。
 
 
それもお酒の面白いところですね。
 
 
 
 
正直、実際に飲んでみないといくらこうやって文章で説明しても写真をみても、味や飲みやすさはどうしても伝わりづらいところがあります。
 
 
あと、美味しいと感じるか感じないかは人それぞれなので。
 
 
たとえ100人が美味しいといっても、あなたには口にあわなかったり。
 
 
なんでもやってみないとわからないのと同じで、お酒も飲んでみないとわからないですよ。
 
 
 
 
最初はまわりの大人たちは「とりあえず、生!」というが、そんなに美味しいのかとおもって飲んでみると苦くてまずいと思った人がたくさんいることでしょう。
 
 
僕が人生で最初に飲んだお酒は、「缶チューハイ」でした。
 
 
そのときの友人が「うまいよっ」とすすめてきたので一口飲んでみたら、びっくりするほどまずかったの今でも覚えております。
 
 
このように実際に飲んでみないと自分が感じることはわからないのです。
 
 
 
 

3.自分にとって適切な摂取量を知っておこう

 
 
 
よくお酒は、「強い、弱い」で表現されますよね。
 
 
しかしその、強いとか弱いというのはそれを発言する人によって基準が違います。
 
 
自分がちょっとしか飲めなくてもそれよりも飲めない人がいれば、その人からしたら強いと思われますよね。
 
 
自分の本当のお酒の強さは自分にしかわかりません。
 
 
あと一杯飲んだら酔ってくるのか、それとも泥酔してしまうのか。
 
 
これは知っておく必要があります。
 
 
そしてこれはその日の体のコンディションや、よく飲んでいたり飲んでいなかったりによって変わってきます。
 
 
 
自分が飲める量を知らないと、いざ飲みに行ったときにいつの間にか酔ってしまってまわりに迷惑をかけてしまう可能性があります。
 
 
それこそトイレならまだしも店内の床や、外の道路などで吐いてしまったりしたら大勢の人の注目を浴びます。
 
 
そうなると、迷惑がかかるだけではなく、自分自身が恥ずかしい気持ちでいっぱいになってしまいますよ。
 
 
これ以上飲めないと主張するよりも、吐いてしまうほうが恥ずかしいので無理をせず酔ってきたらそこでストップしましょう。
 
 
 
飲みに行ったときに毎回何杯飲んだか数えてる人はいないと思いますが、
 
 
どうだろう、僕はおそらく一時間に10杯は飲んでいるんじゃないでしょうか。
 
 
正確にはわかんないですけど、1杯5分ほどだと思います。
 
 
かかっても7~8分だと思います。
 
 
気づくとテーブルがグラスでいっぱいになっていたりするのでこれくらいかなぁと。
 
 
それでも何時間も飲みにいったりしないので1回の飲みでは20杯くらいですね。
 
 
 
 
 
 
 

お酒の楽しみ方とおいしい飲み方

 
 
 

1.自分でお酒を作って飲む

 
 
 
お酒の楽しみ方としてまずはやっぱり自分でお酒をつくることだと思います。
 
 
有名どころでいうと、ジントニックだったりカシスオレンジだったり。
 
 
ほかには簡単にできるものではハイボールだったり、モヒートなど。
 
 
カクテルを家で作るようになると楽しくなると思いますよ。
 
 
本格的につくるのであればこれくらいは必要ですね。
 
たまに材質にこだわったり、超一流のバーで使われているようなものでないと嫌だという人がいますが、家でやるくらいならこれくらいでじゅうぶんだと思います。
 
 
これ自体は僕は持っていないのですが、バーで使われるバースプーンは持っています。
 
まぁ正直これだけあればじゅうぶんにおいしいカクテルは作れます。
 
 
あとは僕は度数が高いお酒。
 
 
いわゆるハードリカーとよばれる酒たちをショットで飲むのでこのショットグラスを持っています。
 
主にこれで飲むお酒は、ジンやウォッカウイスキーにブランデーですね。
 
 
たいがいはロックで飲むのですが、寝る前にサクッと飲みたい時なんかはショットですかね。
 
 
しかしショットで飲むと量は少ないですが一気に酔いがきますのでご注意を。
 
 
そして自分でお酒をつくって飲むとなにがいいかって、単純に楽しめます。
 
 
あとは、お店にはない自分だけのオリジナルのお酒をつくれるということですかね。
 
 
好きなフルーツと好きなお酒をあわせて世界に一杯だけのカクテルができあがればインスタ映え間違いないでしょう!w
 
 
バースプーンなど紹介しましたが、別に専用のバースプーンなんてなくてもお酒はつくれます。
 
 
混ぜるものさえあれば。
 
 
でも雰囲気をだしてお酒をつくってみると、より楽しめると思いますよ。
 
 
 
ちなみに僕はもうめんどくさくなってしまったので家でお酒はほとんどつくりませんが、家でお酒をつくるようになればいいこと尽くしですよ。
 
 
まず、飲みにでる必要がなくなります。
 
 
家でつくってしまえばいいのだから。
 
 
つまりお金がかなり節約されます。
 
 
ですが友達といっしょに飲みたいという人も多いですよね。
 
 
でもそんなときは家に呼んでしまえばいいのです。
 
 
みんなで好きなお酒を持ち寄って、そこでお酒をつくってあげるんです。
 
 
かっこいいですよ!
 
 
あと家で飲むなら気が楽ですしね。
 
 
お酒をつくるのはほんとうにオススメです。
 
 
 
 

2.おつまみと合わせて飲む

 
 
 
やっぱりお酒といえばおつまみですよね!
 
 
お酒をつくるようになるとおつまみにもこだわりたくなってきます。
 
 
正直、おつまみなんか自分の好きなものならなんでも合うと思います。
 
 
でも僕はお酒の種類によって食べたいおつまみも変わってきますので、自分に合うものを探してみてください。
 
 
 
個人的におつまみがお酒のおいしさを引き立ててくれる時もあると思うのです。
 
 
居酒屋でお酒飲むとおいしく感じるじゃないですか。
 
 
もちろんお酒単体でもおいしく飲めますが、せっかくならおつまみと一緒に楽しみましょう。
 
 
 
和食にはやっぱり焼酎や日本酒が合いますよね。
 
 
フレンチにはワイン。
 
 
といったようにお酒によって合うおつまみが変わってくるのです。
 
 
しかしビールになにが合うか、ウイスキーになにが合うかなどは人それぞれなので自分流のおつまみをみつけてみてください。
 
 
これもお酒の楽しみ方の一つだと思います。
 
 
 

3.自分のペースで飲む

 
 
 
お酒は必ずどんな状況でも、はやかれおそかれ自分のペースで飲むものです。
 
 
これは本当にそうで、いくらまわりの上司や友人に一気飲みしろといわれようがしっかり断りましょう。
 
 
一気飲みが好きなら話は別ですがそうじゃないなら躊躇することなく即答で断りましょう。
 
 
ノリが悪いと思われたくないという人もいますが酒を前にしたら僕からすればそんなものは関係ありません。
 
 
 
単純に僕が一気飲みが嫌いだからというのもありますが、本当にお酒を飲むペースを崩されるのが嫌なのです。
 
 
これをいうとよく、「酒が好きだからこそ一気飲みしろよ」というバカもいますが、んあぁ?ってなりますよw
 
 
なにそれどんな理由だよって思います。
 
 
お酒の飲み方なんて人それぞれです。
 
 
ペースが崩されるとお酒がまずくなります。
 
 
他人を巻き込むのはやめましょう。
 
 
パリピだとしてもやめましょうね。
 
 
 
 
 
 

まとめ

 

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結構ながめにお酒について個人的な意見を話してしまいましたがどうでしょうか。
 
 
お酒の種類を知って、自分に合うお酒を見つける
 
適切な摂取量を知っておく
 
自分でお酒をつくって飲んでみる
 
好きなお酒に合うおつまみをみつける
 
お酒は自分のペースで飲む
 
 
これをしっかりとおさえていただければ、お酒と良い生活をおくれると思います。
 
 
参考になれば幸いです♪